【特別編】パワースポット in セドナ!!②

皆様こんにちは🙂

今回は前回に引き続き、
今回は、ブログ特別企画
~パワースポット in セドナ ‼~ と題して

セドナで研修中のスタッフから届いたセドナの様子を、
ブログにてアップしていきたいと思います‼

海を越えた大陸で幻想的なサンセットを目に焼き付けた翌日、
スタッフ一行は「シュネブリーヒル」に来ました😊



シュネブリーとは、先住民族のネイティブアメリカン以外に、
白人がアメリカに移り住んで作った町の初代郵便局長である、
セオドア・カールトン・シュネブリーさんの名前が由来です🧐

ちなみに、シュネブリーさんの奥さんの名前はセドナさんと言います・・・🤔🤔🤔⁉️

これは昔々、約100年前の1902年(日本では明治35年)のこと、

シュネブリーさんは「シュネブリー郵便局🏣」を開設しますが、
郵便局名に入れるスタンプとしては名前が長かったそうです。
そこで、奥さん・セドナさんの名前を郵便局名として使うことを思いつき、
『セドナ郵便局』が誕生しました。

その当時、郵便局長が町長も兼任していたため、
町名を決める権限がありました。こうして郵便局名と同じく
町の名前が「セドナ」となったそうです🤭


断崖絶壁なシュネブリーヒルで📸

昨日も様々なパワースポットを巡っていましたが、
もちろん今回の研修には一番大きなミッションがあります・・・🤔



“世界一のパワースポット・SEDONAで浄化”

こちらのイベントに当選された皆様の天珠をお預りし、
セドナのパワーで浄化✨

一つ一つの天珠を丁寧に撮影していきます💖

写真撮影を終えてから、スタッフは「ホースシューベンド」と、
「アンテロープキャニオン」に向かいました。



車を降りてサラサラの砂地を歩き続けること約15分、
馬の蹄の形をしていることが名前の由来となっている
「ホースシューベンド」に到着❗sioガールちゃんとパシャリ📸



そこから約20分ほどかけて「アンテロープキャニオン」へ。
鉄砲水などにより曲線に削られた岩が幾重にも連なり、
幻想的でアーティスティックな地層を描き出しています⛰️


さらに車で約200km離れた、「モニュメントバレー」へ移動🚙
そしてモニュメントバレーにあるビューホテルにチェックインしますが、
実はここで初セドナのスタッフたちにサプライズを仕掛けます‼️(笑)

高台の上にあるホテルは景色を見渡せるベストな位置に立っています🏨
そこでスタッフたちに目隠しをしたまま、景色が一望できる場所へ連れ出します。

まだですか❓」😌😌😌😌

「まだだよ 」🤫🤫

「もういいですか❓」😌😌😌😌

「もういいよ 」😄😄

「うわぁーーーーっ‼️‼️」🤣🤣🤣🤣

スタッフが目隠しを取った後の景色は、限りなく地平線まで広がっています🏜️
その景色にスタッフたちも大興奮😍😍😍

遠くて分かりづらいかもしれませんが後ろにある大きな岩は、
全部が約400mほどで
東京タワー🗼よりもはるかに高いです😲
それらがまさにモニュメント(記念碑)のように立ち並んでいて、
芸術的な景色を見せてくれています😊

夜景は手を伸ばしたら届きそうなほど星が近くにある
流れ星がすぐに見つけられるほど星🌟が輝いています😂😂😂



さらに月の周りに虹🌈が出来る「月暈」(つきがさ、げつうん)と呼ばれる
幸運が訪れる現象まで見ることができ「さすがモニュメントバレー!」と
パワースポットの滞在を実感しながらこの日は就寝😴

そしてゆっくりと休んだスタッフたちは、
翌日はモニュメントバレーからグランドキャニオンまで約250kmを走りました🚙

地平線の果てまで見渡す限り、雄大な大自然が続くグランドキャニオン。
数百万年ともいわれる長い時間をかけて創り出された地形は、
地球規模でスケールの大きさを肌で感じることが出来ます🌎

その後、空港のあるフェニックスまで350kmの大移動😂
ひたすら続く荒野にスタッフたちは疲れ果てていましたが、
飛行機の中でグッスリ🤤充実した表情で研修を終えました😌

特別編ブログ、パワースポット in セドナは、
これにて終了です‼️👋



そして、今回当選されたお客様よりお預りした天珠は、
店舗へと順次ご返却していきますので、
店舗からのご連絡をお待ちください‼️🤗